「快」でバッサリ
「皆さま、今なにかお悩みはございますか?」
・・・わたしはいっつも悩んでおります(笑)
いつもありがとうございます!
Mine店長ユージです☆
最近、ある方から教えて頂いたことがあります。
それは・・・
「悩んだ時は、快か不快かで決める」
コレはどういうことなのか?
では、ご一緒に考えていきましょう!
悩み解決のコツは「快」にあり。
「これは、自分が快適と感じる方を選べばいいという事なのか」
なるほど!
なんとなくわかるけど、本当に解決するのかなぁ・・・
なのでやってみました(笑)
・・・結果
「上手くいく場合」と「いかない場合」がわかりました。
上手くいく場合は良しとして、出来ない場合を整理すると・・・
【結論】自分にとっての「快」が適切でない。
どういう事かというと
自分が考える「快」というモノが成功体験に紐づいているなら、悩みは概ねスムーズに解決します。
ですが
その逆の失敗体験に紐づいている場合、うまく解決できない事が多かったのです。
どういうことかと言いますと・・・
失敗体験に紐づいてしまっている「快」というものは、
言うならば「幼少期のガマン」
(我慢自体が全面的に悪い影響という意味ではないです)
わたし個人的には、コレ思い当たる節がありました(笑)
どういう事かと言いますと
自分にとって我慢することがなによりも良いことで、それが問題に安定をもたらし、快と意味付けされることで、制約のある快となってしまう。
それが「我慢」=「快」というパターンに固定されてしまう。
ガマンは本来「不快」です(キッパリ)
車であればパンクしている様なもので、走る前から負荷がかかっている上、いろいろ解決したくともそもそもが…。
・・・はい。
大切なことは・・・
これは「反転できる」という事実。
上手くいけば再現性のある理論と証明される可能性がありそうです。
悩みや課題に対して選択肢があるならば
自分本来の「快」の方を選ぶ。
するとどうなるのか?

「さぁ実験です」
明日から楽しみですね♪
今回は以上ですユージでした☆













